【洋楽スクリーモ】保存版!おすすめバンド超絶まとめ55選!

 

THE FALL OF TROY

 バカテクスクリーモである。
 キレのある演奏にキレのあるスクリームが炸裂していて、クオリティが大変に高い。

 

COLOUR OF FIRE

 彗星のごとく現れ、アルバム一枚のみを残して解散したイギリスのバンド。スクリーモの文脈で語られることは少ないが、エモの発展形としてのスクリーモを見事に体現していて、私はとても気に入っている。解散が惜しまれる。


 

EMANUEL

 当時、スクリーモはロックというよりはニューメタルであると言われていた。オルタナティブロックがメタル化している、と。
 それでも、温故知新。正統派ロックンロールの文脈でスクリーモしていたのが、EMANUELである。
 ロックンロール×スクリーム。ただそれだけなのに、すごく新鮮な感じがしたのを覚えている。

 

BRAND NEW

 知る人ぞ知る、コアな人気を集めるエモバンド。
 楽曲の完成度は高く、サビに向かっての盛り上げ方は一級。

 

PISTRITA

 殆ど誰も知られていないと思われる。私もたまたまCDショップで試聴しなければ、名前を聞くこともなかったろうと思われる。幸運だ。
 ピアノによって楽曲が彩られるのが特徴で、ピアノエモの発展形とも言える。知られていないのはもったいない。

 

MILLION DEAD

 やや曲が単調ではあるが、スクリーモ界ではまあまあ有名。歌詞が難解である。

 

UNDEROATH

 孤高の存在。エモ・スクリーモバンドとしてデビューし、アルバムを重ねるごとに曲構成が難解に、変態的になっていった。



 

ENTER SHIKARI

 テクノとスクリーモを初めて掛け合わせて世に知らしめたのはENTER SHIKARIに違いない。ピコリーモの師匠と言ってもいい。
 デビュー当時、その楽曲があまりにも奇抜だったので、すぐに解散するだろうと思っていたが(申し訳ない)、長く活動している。しかも、ものすごい勢いで進化していて、飽きさせない。天才的。

 

SIKTH

 変態スクリーモ。
 変拍子炸裂、多様なスクリーム炸裂。スクリーモ全盛の当時でも異色の存在だった。

 
 2015年のアルバム、デビュー当時と全く変わらないスタンス。すごいぞ。

 

EMAROSA

 とにかくこの一曲だけ聴いてみて欲しい。
 キャッチーなイントロ、脈略なく突然のカオス、咆哮、サビで顔を現すメロディーも束の間、再び混沌のまま突っ走る。
 何を考えて作ればこういう曲ができるんだろう。

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